バツイチ女子hogarakuのポジティブブログ

専業主婦でも離婚しても大丈夫

介護で必要な申請

南九州市役場

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母親が入院して行った申請

要介護の認定調査してもらい介護度を確定すると、介護度によってそれぞれサービスが受けられます。

近くの地域包括支援センターを調べ相談すると色々教えて貰えました。申請から1ヶ月以上はかかります。

 

病院から特定疾患依頼され、市役所で用紙をもらい(あとから見たらダウンロード可能でした)病院に持って行き記入してもらい、また市役所へ(郵送可)、出来た保険証を病院へ

めんどくさいけどかなり医療費が安くなります。

 

  • 青年後見人制度

親が入院すると、別居家族は委任状なしでは住民票も銀行てつも何も出来なくなります。

親が預金したお金を施設費用にあてたり、公的控除が受け取れなかったり、うちは公団の高齢者優遇の家賃が継続できなくなったりしました。

地域包括支援センターに相談すると、NPO法人を紹介されました。病院で会い、書類作成を主治医と相談員に依頼(⇽これがなかなか出来ない)

その後弁護士が裁判所に提出する書類をつくってくれるので、その費用が十何万かかるそうです。

で、裁判所へ行ったり病院に来て面談などがあるそうで、数ヶ月はかかるとのこと。

て後見人になったら家計簿的な収支管理をして報告するみたいです。

 

もっと楽で簡単になったらいいのにね

病院も役所もマイナンバーで⊂(`・ω・´)⊃バッって

(ヾノ・∀・`)ナイナイw時間も手間もかかります